idsumiのピクルス

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howto ピクルスをもっと楽しもう

うれしいね、idsumi(いずみ)ピクルスのある食卓。

忙しい日の食卓に、手早く一品プラスしたり。
おいしい残り酢も捨てずにアレンジして、レパートリーを増やしたり。
冷蔵庫にピクルスのストックがある日は、なんだか心も豊かに。
疲労回復やアンチエイジングなど、健康と美容にもうれしい効果がいっぱいです。

ご存じですか?ピクルスの健康効果

  • 疲労回復

    お酢に含まれるクエン酸や、野菜のビタミンC が疲労回復に役立ちます。
    野菜を加熱しないから、ビタミンC が壊れにくいんです。

  • 食欲増進

    酸味のある食べ物は、味覚や嗅覚を刺激して唾液や胃液の分泌を促進。
    消化酵素の働きも活発にするから、食欲のない時もおすすめです。

  • アンチエイジング

    ピクルスの野菜に含まれる食物繊維で、おなかスッキリ!酸味を活かして塩分は控えめだから、高血圧の心配な方にもおすすめです。

冷蔵庫にidsumi ピクルスがあれば…

  • そのまま食べて箸休めに

    食事の箸休めにさっぱり食べられて、野菜不足解消にもお役立ち。お弁当のおかずにもう一品ほしいときも、手軽に彩りと栄養バランスをアップしてくれます。

  • ヘルシーなおつまみに

    お父さんの晩酌に、ローカロリーでカラダをいたわるおつまみとして。ワインやビールがすすむ、ちょっと小粋な味わいがそろっています。

  • お料理の材料として

    ピクルスの中身を、ほかの具と和えたり加熱したり、ひと工夫でお手軽一品ができあがり!ベースの味付けができているから失敗知らずです。

  • 残り酢も活用自由自在

    残り酢に塩もみした野菜を漬けこんで自家製ピクルスにしたり、フルーツピクルスの残り酢は、炭酸で割ってドリンクにしたり,活用自由自在!

  • お子さまのおやつに

    野菜嫌いのお子さまが喜んで食べてくれた!という喜びの声も多いidsumiのピクルス。スナック代わりにかじって、元気一杯おやつにもどうぞ。

idsumi ピクルスには常温タイプと生(冷蔵)タイプがあります。

一般的な海外産のピクルスには常温保存できるタイプのピクルスが多いのですが、idsumiでピクルスを初めて作ったものは実は冷蔵タイプでした。というのも、常温保存できるようにするためには最後に加熱工程を加える必要があり、当時の技術と知識では水なすの繊細な柔らかく歯ごたえのある食感を残せなかったからです。「生」ならではのフレッシュな美味しさを優先することで、冷蔵保存が必要でかつ賞味期限も30日前後の商品である、という弱点が残ってしまいました。

idsumiとしては、それでもピクルスの強みとしての保存期間の長さをなんとか実現したい、という思いをずっと持っており、何度もの失敗を重ねながら食感が残りやすい根菜などから開発を進め、ついにこの冬、常温の「水なすピクルス」の開発に成功したのです!
多くの秘訣があるのですが、大きな要因として、低温殺菌を取り入れたこと。野菜の歯ごたえを残せる温度をキープしながらじっくり加熱することでフレッシュな食感を残せるから、idusmiのピクルスは長持ちなのに美味しい!のです。

'開封後はお早めに'という決まり文句がやはりidusmiの商品にもついています。保存食であるピクルスでも、開封後はどうしても足が早くなってしまいますが、お箸の取扱と冷蔵庫での保存を確実にしていただくことで、お酢の力もあって2週間程度は十分お楽しみいただけます!

開封後の取扱いについて
ピクルスのおいしい使い方はこちら

なるほど!ピクルスこぼれ話

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